ちんこを大きくする方法!効果的なチントレやマッサージのやり方を紹介

『思春期からずっとチンコの小ささがコンプレックスだった』
『セックスで女の子をいかせたい』
こんなあなたに!

ちんこを大きくする方法を紹介していきます。
こちらのページで紹介する主な方法としては下記の3つです。

  • チントレ
  • ちんこマッサージ
  • ペニス増大サプリ

これらは1つの方法でも増大効果が見込めますが、複数を併用すると更に強い効果が期待出来ますよ。

また、上記のような方法でペニスが本当に大きくなるか不安な方の為に、論理的にちんこが大きくなる理屈についても解説していきます。

成人してからでもチンコは大きくする事が可能です!
中年の人でも大きくなったという事例は山ほどあるのです。

ちんこの大きさに少しでもコンプレックスがある人はぜひご覧下さい。参考になると思います。

大人になってからでもちんこが大きくなる理由

『ちんこの大きさは遺伝で決められているから大人になったら大きくならない!?』
このように勘違いされている人が多いです。

確かにちんこの大きさに遺伝の影響はあるでしょう。
ですが、大人になってからでも後天的に大きくする事が可能です。

その根拠となるのはどういう理屈なのか?
ここでは
『大人になってからでもチンコが大きくなる理由』について2点の注目すべきポイントを交えて解説していきます。

チンコは海綿体細胞と筋肉で出来ている

まず抑えておくべきポイントは『チンコは海綿体細胞と筋肉』で出来ているという点です。

当たり前の事ではありますが、チンコには骨がありません!
つまり“身長のように骨の成長度によって大きさが確定してしまう…”という事が少ないのです。

海綿体細胞というのは、スカスカのスポンジ状の細胞です。
そして、チンコに関連する筋肉も下腹部からチンコにまで繋がっている比較的長い筋肉です。

つまり体の他の部位に比べて海綿体細胞もチンコに繋がる筋肉も変化(成長)しやすいという事ですね。

次の項目では具体的にどう変化しやすいのかについて解説します。

細胞分裂と筋トレで増強する事が出来る

前の項目でチンコは主に海綿体細胞と筋肉で出来ているとお伝えしました。

まず大前提として、細胞は細胞分裂や1つの細胞自体を大きくする事が出来ます。
そして筋肉は筋トレ等のトレーニングにより肥大化させる事が出来ますね。

そうなんです!これは『ちんこ』に関しても通じる理屈です。

ちんこの海綿体細胞に血液を上手に集める事で、血液が集まる器自体を大きくする事が出来ますし、適切な栄養摂取により細胞分裂等で大きくする事も出来ます。

更にちんこの筋肉を鍛える事でも肥大化が可能ですし、より多くの血液をちんこ内に留めておく事が出来るので勃起力の向上にも効果的ですね。

ただし、ちんこにバーベルを乗せるわけにもいきませんし、特殊なトレーニング方法が必要になってきます。

ここから先は、具体的に『ちんこを大きくするトレーニング方法』や『ちんこを大きくするマッサージ方法』について解説していきます。

効果的なチントレ方法オススメ3選

チントレとは『ちんこを大きくするトレーニング方法』の略です。

チントレ方法はいくつもありますが、ここではその中でも比較的短期間でも効果が出やすく、更に続けやすいトレーニング方法のオススメを3つ紹介していきますね。

  • スクワット
  • 腹筋
  • 牽引

順番にやり方を含めて解説します。

スクワット

『スクワットでちんこが大きくなるのか?』
こんな疑問を持つ人もいるでしょうが、大きくなれます!

スクワットでは、ちんこの付け根部分から骨盤の下を通り肛門部分まで繋がっているPC筋を鍛えられるからです。

PC筋は排尿や射精のコントロール、勃起時にペニスの海綿体組織に血液を留まらせる働きもあるので、鍛える事で直接的なペニス増大効果の他、それ以外にも大きな効果があります。

下記はちんこを大きくする正しいスクワットの手順です。

  1. 足を肩幅程度に広げ背筋を伸ばし直立する
  2. 両手を頭の後ろに付ける、足先は軽く外側に向ける
  3. 背筋を伸ばしたままゆっくりと膝が90度になるまで腰を落とす
  4. ゆっくりと2の状態にまで戻す
  5. 2~4を20回で1セット

無理は良くないので、慣れてくるまで10回で1セットを目標にしましょう。

問題無くこなせるようになれば、20回1セット→2セット→3セットと負荷を上げていくと、より効果的です。

頻度に関しては毎日やる必要はありません。週に3回程度を目安として日を連続して行わない事が大事です。

あくまで『ちんこを大きくする為のトレーニング』ですから、太ももや太もも裏をあまり意識せずに股関節の辺りの筋肉を意識して取り組みましょう。

腹筋

腹筋も下腹部に近いので鍛える事でちんこの周りの筋肉を鍛える→ペニスにも血液が集まりやすくなるので、ペニス増大に効果的です。

特にペニスの付け根から上部に位置する筋肉を鍛えるのに役立ちますね。
では、正しい腹筋の手順を解説します。

  1. 天井が見えるように寝て手を頭の後ろに置く
  2. 膝を立て90度になるようにする(足先は地面に付けたまま)
  3. 頭を少し浮かせた状態からスタートし上体を起こしていく
  4. 3を繰り返し20回おこなう

まずは20回を1セットとして、1セット目標にしましょう。
慣れてきたら、1セットずつ休憩をはさみながら段階的に3セットほど行います。

この“ちんこを大きくする為の腹筋”を行う際の注意点としては、ペニスの根本付近の腹筋を意識する事です。

つまりペニスの根本に近い『腹筋下部』です。
スクワットの時と同じように、意識をこの腹筋下部に集中させる事で、効果的に鍛える事が出来ますよ。

こちらも勃起時に血液をペニスに集めやすくなるので、増大だけではなく勃起力の向上にも効果的ですね。

牽引

3つ目のちんこを大きくするトレーニング方法は『牽引』です。

極めて原始的な方法ではありますが、高い効果が望めます。
増大器具等に頼らずとも出来るトレーニングですし、自分の手で行うので安全性も高いです。

実は、ちんこはほおっておくと下腹部に埋もれがちです。
急所であるちんこは、体が防御をしようとして『ちんこの根本部分』を更に奥の深い所に沈めようとするのです。

その長さは数ミリから1センチ程にはなります。
1センチも埋もれてしまうと随分見た目が変わってくるので、適正な長さを引っ張り出してあげる事で、見た目のちんこの長さが長くなるんです。

ちんこを牽引する手順は下記の通りです。
*勃起させない平常時の状態で行います。

  1. ちんこの根本を指で真っ直ぐに20回ほど引っ張る
  2. 斜め上方向に20回ほど引っ張る
  3. 斜め下方向に20回ほど引っ張る
  4. 斜め右方向に20回ほど引っ張る
  5. 斜め左方向に20回ほど引っ張る

少し間抜けな方法に思える人もいるかもしれませんが、かなり有効な方法ですよ。

毎日実践する事で数ミリから1センチくらいは、ちんこが長くなるのが期待出来ます。

説得力のある事例としては、首長族の首が通常よりも異常に長いのがありますね。

日常的に器具を装着するわけではないので、あれほどの効果は得られませんが、方向性としては同じです。
ぜひ地道に実践していきましょう。

ここまで、ちんこを大きくするトレーニング方法について説明していきました。

どれか1つを実践するのでも良いですが、3つとも並行してトレーニングしていくと、より強い効果が望めます。

最も重要なのが継続性ですので、ぜひ続けていって下さい。

ちんこマッサージの方法

前の項目では『チントレ』について説明していきましたが、ここでは『ちんこを大きくするマッサージ』について解説していきます。

効果が見込めて手軽なマッサージ方法でオススメは下記の2つ。

  • ミルキング
  • ジェルキング

これらの概要と具体的なやり方を解説していくのと、応用させてより効果的なマッサージ方法を紹介していきます。

ミルキング

ミルキングの名前の由来は牛の乳搾りに似ているからです。

ペニスの根本から亀頭部分にかけて血液を集めていくマッサージでちんこを大きくしていきます。
具体的なやり方は下記の通り。

  1. ちんこを半勃起状態にさせる
  2. 片方の指で輪っかを作り、ちんこの根本を握っていく
  3. もう片方の手でも輪っかを作り、2の輪っかより先部分を握る(親指が根本側)
  4. 3の輪っかを乳搾りの要領で中指、薬指、小指と順番に握っていく
  5. 3~4を繰り返し5分程度おこなう

ミルキングの利点は専用の器具や薬剤等、一切不必要で自分の手だけで済ませられるところです。

出来れば毎日おこなうのが望ましいですが、毎日じゃなくても構いません。
まずは週に2~3回を目標に継続していきましょう。

ジェルキング

ジェルキングもちんこの亀頭部分に血液を流し込む事でちんこを大きくさせるという意味ではミルキングと同じ理屈です。

違うのは握り方とジェルを使用する事です。
ジェルと言っても専用の物でなくても構いません。

ペペローション等の市販品で良いので数百円で済みます。

注意点はボディーソープ等を使わない事。ボディーソープは粘膜で出来ているペニスに使用するには刺激が強過ぎるからですね。

それでは、ジェルキングの具体的な手順は下記の通りです。

  1. ちんこを半勃起状態にさせる
  2. 用意したローションをちんこに塗り込む
  3. 左右の指で輪っかを作って、片方の手でちんこの根本を握る
  4. もう片方の手の輪っかを3で握った輪っかの先部分で握る(小指が根本側)
  5. 4の輪っかを亀頭部分に向けてゆっくりとスライドしていく
  6. 4~5を5分ほど繰り返しおこなう
  7. 終了したらシャワー等でローションを洗い流す

ローションを使うのでオススメは入浴やシャワー時におこなうと良いでしょう。

こちらも『ちんこの先端である亀頭部分』に血液をスライドさせ集めていく事で、ちんこの増大が見込めます。

より血液を集めやすくする環境作りと、意識的に毎日血液を集めていく事で増大が実現出来るというわけですね。

出来るだけ毎日行うと良いですが、週に2~3回程度でも構いません。
ぜひ継続していきましょう。

裏技チェック!増大ローションをジェルキングで使う

ちんこを大きくするマッサージで最もオススメなのは、ジェルキングで使うローションを一般的な市販の物ではなく、“増大用のローション”を使用する事です。

値段も結構するので、裏技的な扱いにはなってしまいますが、増大マッサージの効果と増大ローション単体での効果が合わさり相乗効果を生みます。

増大ローションとは例えばこのような商品の事。
ヴォルスターリキッド
ちんこを大きくする増大成分である『シトルリン』等が大量に配合されているのが特徴ですね。

ペニス増大サプリで大きくする方法

ちんこを大きくする方法で最も注目すべきは『ペニス増大サプリ』を使用する方法です。

ネット広告等で怪しい商品も多いので効果を疑っている人もいるかもしれませんが、優良な増大サプリを選べばかなり高い効果を望めます。

その理由は、『ちんこを大きくする成分』が普段の食事では摂取出来ない量をギュッと詰め込んでいるからです。

ちんこを大きくする成分とは、代表的なのが『シトルリン』や『アルギニン』です。
共にちんこの海綿体細胞に血液を集めやすくするので増大効果があります。

普段の食事で大量に増大成分を含む食品を摂取しようとすると、高カロリーになったり逆に食費がとんでもない事になったりとデメリットも多いです。

その点、サプリメントであれば摂取カロリーを抑えつつ普段の食事にプラスするだけで、効率的にちんこを大きくするのが期待出来ます。

更に、前述した『ちんこを大きくするトレーニング』『ちんこを大きくするマッサージ』と併用する事も可能ですし理想的です。

最も相乗効果を生み、『早く!より大きく』増大効果が望めるというわけですね。

現在人気の増大サプリでオススメ品は『ヴォルスタービヨンドブラスト』です。

1日分に増大成分であるシトルリンが『1,043mg』
アルギニンが『421mg』
男性ホルモンの分泌促進効果があると言われる
亜鉛が『12mg』

と大量に含まれており、ほぼ理想的な水準で含まれています。
その他にも増大サプリ業界の中でも最高水準の236種類の有効成分が含まれており、他のサプリと比較すると圧倒的な配合数で優良なサプリだと言えますね。

まとめ

ちんこが大きくなる理由や、ちんこを大きくする方法全般について解説していきました。

どれか1つ実践するのでも良いですが、理想的なのは複数を実践する事。
更に大事な事は継続する事です。

継続出来なければ意味がありませんから、最低でもどれか1つ自分に継続出来る事をチョイスしていきましょう。

増大サプリであれば飲むだけですから簡単ですが、チントレの方が簡単だという人もいらっしゃいますね。
自分に向いている方法を選んでいきましょう。

全て併用するのが理想的ですが、管理人がどれか2つ実践するとしたら、
『増大ローションを使用したジェルキング+ペニス増大サプリの使用』

この組み合わせが簡単で継続しやすいですし、最も高い効果が見込めますよ。

増大サプリは商品によって、返金保証等の制度も付いていますので、まずは初月分を気軽に試してみると良いでしょう。